掲載された写真を見るに、放射線被曝による病理というよりは、ビタミンC不足による壊血病を疑ったほうがいいんじゃないかと思うわけですが、ここまで症状が出てなお放射線被曝を自称するからには診断書をきちんと取って、南相馬から出たほうがいいと思うんですよね。
病状もさることながら、精神状態が心配です。
掲載された写真を見るに、放射線被曝による病理というよりは、ビタミンC不足による壊血病を疑ったほうがいいんじゃないかと思うわけですが、ここまで症状が出てなお放射線被曝を自称するからには診断書をきちんと取って、南相馬から出たほうがいいと思うんですよね。
病状もさることながら、精神状態が心配です。
で、イカ釣り漁場には高い光源が必要ということで、ジャーナリストの世界で頭部が光り輝く岩上安身氏がなぜか介入、とっても不思議な騒ぎになっております。
ぬまゆさんこと南相馬在住の沼内恵美子さんのインタビュー。
http://togetter.com/li/239772
これに呼応して、低線量被曝の即時的疾患があると信じてやまない馬鹿な感じのコメントが大漁に釣れております。南相馬の6倍の線量のある事故跡地では4,000人の作業員が除染作業その他に従事しているわけですけれども。
エビデンス、大事です。
学問の世界では再現性の無い情報は嘘だとされてしまいますし、放射性ヨウ素は半減期8,1日とされて居ることから考えることが大事で、関連する甲状腺癌化についてはしっかり追跡調査することで日本の医学を信用した方が精神的安定を考慮する方が理に適うと考えられます。
(mug-gから)
エビデンス、大事です。...
やまもといちろうさんのように率直な物言いをするのははばかられるけど、あれに素直に反応する人たちがマジョリティだと心配になるよね。しかも大学で理系の教育を受けているような人が反応してたりするともう暗澹たる気持ちになる。